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自然栽培自家製金柑ジャム 250g
¥800
季節のフルーツジャム 自然栽培農薬肥料除草剤不使用で育てた金柑は 甘みと酸味、ほのかな苦みを持ち合わせた柑橘で、皮ごと食べられるので丸ごと使いました。ビタミンC、Eと食物繊維、カリウムが豊富で、体の内側から調子を整えてくれる力強いフルーツです。また、古くから風邪予防や喉によいとして親しまれてきました。レモン搾り汁と白ワインでバランスの良い酸味に仕上げました。 金柑ジャムは、トースト、ヨーグルト、紅茶に添える定番の使い方のほか、お肉のソース(豚ロース、鶏肉)やドレッシング、ケーキ・スコーン、マフィンに添えたり、炭酸水で割ってドリンクにしたり、クラッカーにクリームチーズと合わせておつまみにするのもおすすめです。 自然栽培金柑ジャム保存方法 冷蔵庫での保存をお勧めします。 製造日 2026.4.16 賞味期限 2026.7.16 開封後もお早めにお召し上がりください。
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神様からの贈り物 オレンジマーマレード 250g
¥800
SOLD OUT
季節のフルーツジャム お待たせしました。 神様からの贈り物 オレンジ・マーマレード 250g 自然栽培農薬肥料除草剤不使用 大阪あさか産 果汁たっぷり100%ほどよい酸味と甘さに仕上げました。 本日より販売再開します。 数量限定 7個 畑がある農園の隣りに小さなお宮さん(白龍さん、黒龍さん 正一位稲荷社) 昔からあります。神社さんに聞いても、由緒が分からず、長年、謎とされていました。 そこには柑橘類のだいだいと松の木だけがポツンと立っていました。 時々少しづつ畑仕事のついでに神棚やその周りを綺麗に整えて行くと、お参りされる方が増えてきました。 すると、ある時遠目にもわかるようにオレンジ色が目につくようになりました。 人が来るようになってから、喜んでいるのかわかりませんが、水やりも肥料も手入れも何もしていないのに、どんどん実がつき始め 豊作となりました。 ただそれまで、気が付いていなかったのかもしれませんが、不思議でした。 夏40度も超える日中の暑さが心配になり、水やりと少しづつ風通しをよくしたり時々観ていました。 それから、さらに誰かわからないけど、お宮さんがどんどん綺麗にされ、お宮さんの由緒が少しづつわかりました。 地域の歴史を辿ると、いつ植えられたのかわからない柑橘類のだいだいが、江戸時代からずっとここにあったのではないかということがわかりました。 田畑が多くありましたが、水害が多かった江戸時代、奈良から大阪湾へ向けて行われた大和川の付け替え工事により、対岸にある本宮の浅香山稲荷神社から取り残されたような形になったようです。浅い香りがする地域ということから浅香山、浅香 という地名がついたとされています。 岩盤が硬い上町台地なので、千両かけても川をまっすぐに出来ない難所で、大きく湾曲している大阪湾河口から6キロ地点 ここを「千両曲がり」と呼ばれています。 ここまで昔は住吉大社の松並木が続いていたそうです。その名残りの松の木とだいだいが今も地域を見守つてくれていたのです。 今年は去年の暑さも越えて、大豊作となりました。神様からの贈りものありがたくいただくことにしました。神様にも奉納させていただきました。だいだいは鏡餅に飾ったりしめ縄によく使われる柑橘類で、種が多いんですが、果汁たっぷりです。 皆様にこの神様からの贈り物をお裾分けさせていただきます。 来年も実ってくれるかどうかは神のみぞ知るです。 製造日 2026.3.5 賞味期限 2026.6.4 冷蔵保存3ヶ月 直射日光を避け冷蔵で10℃以下、開封後も冷蔵保存でなるべくお早めにお召し上がりください。
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神様からの贈り物 オレンジ・マーマレード 150g
¥600
SOLD OUT
季節のフルーツジャム お待たせしました。 神様からの贈り物 オレンジ・マーマレード 150g 自然栽培農薬肥料除草剤不使用 大阪あさか産 果汁たっぷり100%ほどよい酸味と甘さに仕上げました。 本日より販売再開します。 数量限定 7個 畑がある農園の隣りに小さなお宮さん(白龍さん、黒龍さん 正一位稲荷社) 昔からあります。神社さんに聞いても、由緒が分からず、長年、謎とされていました。 そこには柑橘類のだいだいと松の木だけがポツンと立っていました。 時々少しづつ畑仕事のついでに神棚やその周りを綺麗に整えて行くと、お参りされる方が増えてきました。 すると、ある時遠目にもわかるようにオレンジ色が目につくようになりました。 人が来るようになってから、喜んでいるのかわかりませんが、水やりも肥料も手入れも何もしていないのに、どんどん実がつき始め 豊作となりました。 ただそれまで、気が付いていなかったのかもしれませんが、不思議でした。 夏40度も超える日中の暑さが心配になり、水やりと少しづつ風通しをよくしたり時々観ていました。 それから、さらに誰かわからないけど、お宮さんがどんどん綺麗にされ、お宮さんの由緒が少しづつわかりました。 地域の歴史を辿ると、いつ植えられたのかわからない柑橘類のだいだいが、江戸時代からずっとここにあったのではないかということがわかりました。 田畑が多くありましたが、水害が多かった江戸時代、奈良から大阪湾へ向けて行われた大和川の付け替え工事により、対岸にある本宮の浅香山稲荷神社から取り残されたような形になったようです。浅い香りがする地域ということから浅香山、浅香 という地名がついたとされています。 岩盤が硬い上町台地なので、千両かけても川をまっすぐに出来ない難所で、大きく湾曲している大阪湾河口から6キロ地点 ここを「千両曲がり」と呼ばれています。 ここまで昔は住吉大社の松並木が続いていたそうです。その名残りの松の木とだいだいが今も地域を見守つてくれていたのです。 今年は去年の暑さも越えて、大豊作となりました。神様からの贈りものありがたくいただくことにしました。神様にも奉納させていただきました。だいだいは鏡餅に飾ったりしめ縄によく使われる柑橘類で、種が多いんですが、果汁たっぷりです。 皆様にこの神様からの贈り物をお裾分けさせていただきます。 来年も実ってくれるかどうかは神のみぞ知るです。 製造日 2026.3.5 賞味期限 2026.6.4 冷蔵保存3ヶ月 直射日光を避け冷蔵で10℃以下、開封後も冷蔵保存でなるべくお早めにお召し上がりください。
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